宇多津塩ソフトと瀬戸内海

香川グルメを堪能し、いよいよ瀬戸大橋を渡り倉敷へ向かう前に最後に立ち寄った道の駅 うたづ海ホタル。
【住所:香川県綾歌郡宇多津町浜一番丁4】

ここでは、青い瀬戸内海と本州と四国を繋ぐ瀬戸大橋を眺められ綺麗に沈む夕日が見られるビュースポットとして人気があります。

ここでは、「名産・宇多津塩ソフト」ののぼりを発見しました。私、旅先で見つける「名産」の2文字には滅法弱いのであります。躊躇することなく「Burgers Cafe Pon Pon」で購入です。

宇多津塩ソフト
瀬戸内海の100%の海水から作られています。

入浜式と呼ばれる製法で作られた宇多津塩ソフトは、程よいしょっぱさがクセになります。ちなみに入浜式とは、人力で海水を汲み上げることはせず、塩の干満の差を利用して自然に作り上げる製法の事を言います。

瀬戸内海を背にするとそびえ立つタワーが。ボウリング場やカラオケなどが出来るテーマパークのようです。

ゴールドタワー

宇多津臨海公園から一際目立つタワーが見えました。高さ158mで市内を一望出来ます。

いよいよ瀬戸中央自動車道に乗り香川県へ別れを告げます。岡山県との県境にある与島パーキングエリアに寄ります。

瀬戸大橋

四国・香川県と本州・岡山県を結び、高速道路の下は電車が走っています。

お土産・食事を何にしようかと迷う程大きいパーキングエリアで、とても楽しい場所です。

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